本格的な夏の到来。閉校した清水小学校には池があり、児童クラブの子どもたちに大人気。 児童クラブのスタッフの皆さんが池の掃除に汗を流し、きれいになった池の周りに子どもが集まり楽しそうに遊んでいます。 学校に池があるのは、珍しくなってきましたね。
「せせらぎだより7月号」は、市の地域活性化のためのアイディアを競う「まちづくり大相撲」で関脇を受賞したこと。「地区内の子どもたちが減り各神社の六月灯の開催が難しくなり、清水地区公民館主催で一本化し開催している「灯ろうまつり」への灯ろうの募集、参加の呼びかけなどを載せています。