春が来て、気温が高くなるにつれて雑草が繁茂してきます。温暖化に伴い雑草の生育が早く、4月から11月ごろまでは、雑草との闘いになります。雑草はもともとこの地にあったものに加え、外国から持ち込まれたものが勢力を延ばしてきています。 5月は堤防の草払い、6月は田植えを前に水路などの草払い、水路の泥上げを行います。慣れない作業で難儀をしています。
「せせらぎだより6月号」は、市の地域活性化のためのアイディアを競う「まちづくり大相撲」に「清水を活用した助け合い支え合う地域づくり」をテーマに応募したこと、小学校の統廃合によりスクールバスで通う子どもたちのようすを載せています。